2009年10月22日

Shall we Dance?

だいぶご無沙汰してまして。


ご無沙汰してた間に、JAZZレッスン開始してからもう早いもので
2年以上になりました。


その間、ライブデビューもちゃっかり果たし、
今ではちょこちょこと、自分のライブをするまでになりました。


そんなワタシのJAZZ体験を、
綴っていこうかと思います。
40代からでも、なにか習い事を始めたい方や、
すでに初めていらっしゃる方の
少しでも励みになればいいのですがっ(汗)




さて、オーストラリアには、町ごとに
RSLなるものがあります。
リタイアメントソルジャーなんちゃら。
まあ、退役軍人さんのメンバーズクラブみたいなもの。
でも、誰でもメンバーになれるんだけどね。
なぜか、その建物の5キロ以内に住んでる人は、
メンバーにならないと入れないっつーきまりはあるけど。

5キロ以上の場所だったら、メンバーにならなくても、
ビジターとして入れるのよ。

中には、ポーカーマシーンのエリアや
パブやレストランがあって、
普通のお店よりもビールなんかも
安いので、週末ともなるとけっこうな賑わい。

クロヌラってとこのRSLでワタシのJAZZ
お師匠さんのライブがあったので、顔を出してきました♪

なんたって自分のライブも最近数が増えてきたので
場数踏んでおかないとね・・・。

ここは、以前からたまにライブされてたようなんだけど
なかなか予定が合わずに、ワタシは一度も顔出してなかった場所。
前からお師匠さんには
「ここはすごい盛り上がるわよ〜〜〜♪♪」
と聞いていたので、一体どんなものやらと思って行ってみたらば・・・

駐車場所探すのにとまどって、中に入った時には
もう演奏が始まっていたんだけど
ステージ前のダンスエリアにはもう、バンドが見えないくらいの人・人・人!!!!!

しかも・・・・。

どう見ても、平均年齢70歳!!!!!

確かに、RSLクラブに来るお客様の年齢は高めですけども、
まあ、みなさん、踊る踊る。
ダンスのスタイルは、ボールルームダンス。
まあ、社交ダンスね。

でも、奇麗に踊るんですよね〜〜
羨ましいくらいに、軽やかにステップ踏んでるんです。

しかも、1曲終わっても、その場で次の曲を待ってて、
全然休まないのっ!

これにはビッックリ!!!

ワタシが入っていった時はお師匠さんがSWAYを
ちょうど歌い始めてました。
何曲か、お師匠さんと一緒に歌う曲があるのですが、
これもそのひとつ。

あちゃ〜〜間に合わなかったか〜〜と思いつつ、椅子に座った途端、
ダンナさんのMr.ベーシストがワタシに気がつき、
しきりにステージに来いと呼び始めた・・・けど、
もう演奏始まってるし・・・とその場から動かなかったワタシ。

するといきなり、歌ってる最中のお師匠さんが、
「な〜おちゃ〜〜〜〜ん!!!」
って、大声で、マイク使って、お叫びあそばした(>_<)

で、人かき分けてステージまで走りましたよっ。

間奏いれて、またワタシが1番から歌って、お師匠さんとデュオも。
周りのお客さんは、「このいきなり飛び込んできた女性はナニ?!」
って目で見てましたね(笑)
その後は続けざまにMas Que Nadaも。

今日のステージは、ギターとドラムもいらしたので、
Mas Que Nada の出だしのギターソロが、ちびるくらいに
かっちょよかったっ〜〜♪

で、目の前では、老夫婦が踊る踊るっ@@

男性も、女性も、時々ワタシと目が合うと必ずウィンク♪

今までで、一番楽しいステージだったかも。

こりゃあ今日は踊らせないと!!!

てことで、Moon Dance と Lullby Of Birdlandを
歌わせてもらいました。
フルバンドに負けないように声を張ったので、気持ちいい〜〜♪

小さめのところでやるときは、お食事の邪魔に
ならないようにと考えるので
あまり声を張って歌わないようにしてるので。

踊っているご夫婦を見てて思ったのだけど、
日本では見られない光景ですよね〜。
まあ、社交ダンスクラブとか、どっかの会に入っていたりすれば
人前やグループで踊ったりする機会のある方も
いらっしゃるでしょうけど、
ふらっと遊びにきて、おやバンドが入ってるから、
一緒に踊ろうか?なんて
夫婦は、まず、いないでしょ?(笑)

しかもね〜〜〜。
ダンスフロアへの誘い方がまたイキなんですよ。

最初にダンナさんだけダンスフロアに先に行って、
奥さんの方を向いて、指でクイクイっと呼ぶ茶目っ気タイプや、

座っている奥さんの目の前に立って、手を差し出すタイプや、

そっと奥さんの背中を押して、促すタイプと、

何パターンかあるんですけど、どれもとても素敵!!
じぇんとるまぁんな振る舞いなわけですよっ。

パートナーである奥様方も、促されて立ち上がる時の所作がとても
優雅でかーーいらしーーー♪
まさにれでぃーーーなワケっ。

シュバラシイ!!
もうね、素晴らしい!ぐらいぢゃないのっ。
シュバラシイイイ!!!!

日本のダンナ様方、奥様をダンスに誘えますか?(笑)
posted by な〜お at 08:48| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日

2回目のジャズレッスンへ!

さて、課題曲は決まった
歌詞の意味も、辞書を引き引き、把握した。
自分のイマジネーションを駆使し、イメージも固まった。

次のジャズレッスンまでの2週間の間にワタシが
したことは、毎日の発声練習。
メロディラインをきちんと覚える。
歌詞を全部覚える。

そして、いざ、2回目のジャズレッスンへ!

最初は必ず発声練習から。
これが何パターンかあるらしく、
1回のレッスンで1種類ずつ増やしていくよう。

大きな声は出さずに、
軽く、
口はハッキリと開けて、
胸(の中)を開いて、
頭は天井にまっすぐ、
体の中心も前にまっすぐ、
喉で押さずにお腹で調節して・・・。

む、むりですたいっ。

なんとなく、社交ダンスとかに通じるものがあるのかな〜なんて
思ってみたり。
姿勢とかね。

背中を丸めていると、声が伸びないのだそうです。
よくやりがちなんだけど、あまりアゴをあげすぎて
歌うのも、かえって喉を閉めることになるからだめなんだそう。

う〜ん、奥が深い・・・。
発声練習の時ですでにコレです。
先が思いやられます。

そうそう、私も前から思ってたんだけど、
口が大きい人というか、口の中が広い人って
歌が上手いと思いませんか?

それって大当たりだそうで、
やはり口の中で音が反響する率が高いほうが
いいらしいです。

ワタシは自他ともに、認めたくもないけど認めざるを得ない
ほど口が小さい方・・・。

でも、そういう人にはそういう人なりに、
ちゃんと音を口の中で反響させるテクニックがあるのです。

灯台下暗しというか、目から鱗というか。

それは、笑顔。

眉をぐっと上げて、頬もぐっと上にあげることによって
口の中によりスペースが作れるように。

しかも、歌っている時の表情もより豊かになり、
まさに一石二鳥!

・・・でもねぇ。

この笑顔がまた・・・。
慣れてないと辛いというか、
あまり素敵な笑顔の持ち主ではないと自覚しているだけに
難しい〜〜〜〜。

まさか歌の練習をしにいって、
笑顔でつまづくとは思ってもみなかったのでした。

発声練習が終わると、課題曲へ。

自分でどの程度練習してきたか見るためにも、
まずは歌ってみる。

・・・どうやら、つっこみどころ満載のようで(恥)。

やはり、今まで歌うとなると、カラオケしかなかったわけで、
ライブの歌い方ではなく、カラオケの歌い方だと言われた。
ごもっとも。

曰く、カラオケというのは、歌っている自分が気持ち良くなるために
歌うもの。
ライブで歌うということは、お客さんを気持ち良くさせるために歌
うもの。
だから、自分が楽しむのに夢中になって、周りが見えなくなっては
いけない。

今日の名言だな〜と思いつつ、しっかりその言葉を胸に刻んだのでした。
ラベル:習い事 ジャズ
posted by な〜お at 10:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月04日

最初のレッスン

まずは英語の歌詞の
すべての言葉の意味を調べる。


最初のレッスンで、課題曲を決めた後、
ワタシのした事はまず、Moon Riverの歌詞を
完璧に調べること。
きちんと意味を把握していなければ、
感情を込めて歌えないですもんね。

・・・と、ここですぐに壁にぶちあたる。
はやすぎっ。

Moon Riverは、かの有名なジョニー・マーサーの作詞で、全体的に
すらっと読んだだけでは、なんとも幻想的で素敵な雰囲気なんだけ
ど、ちゃんと一語一語訳そうと
思ったら、ものすごく抽象的。

言葉通り、訳すことはできる。
でもそこから、これらの言葉をどういう意味で
受け取っていいのか?

これはもう本当に、朝から晩までブツブツと
訳を繰り返し繰り返し唱えて、
自分なりのイメージを固めるしかなかった。

♪♪
ムーンリバー
その広さは1マイルよりも大きく
でもワタシはいつかきっと
颯爽とアナタを渡ってみせる

アナタは夢を見せてくれ
そして打ち砕いてみせ
アナタがどこへ行こうとも
ワタシは行くわ アナタの道を

二人のさまよい人が
世界中を廻る
この世界には見るものが沢山ある

ワタシ達は、お互いに"虹の終わるところ”
を探している

もしかしたらそれは、このちょっと先を
曲がったところにあるのかもしれない

ワタシの幼なじみ(相棒、心の友)

ムーンリバーとワタシと
♪♪

というのが、ざっと訳したところの意味。
ワタシが知っているムーンリバーとは、
満月が水面に映り、それがまるで月へ続く
道のように水平線までも伸びて見える様。

そこに映っているのが果たして月の光だけなのか
どこに続いているのか、
というのを考えた。

そして、今のワタシにとっての、
大切な幼なじみとは、兄。

満月の夜に去ってしまった兄に
語りかけるように歌おう、
そう思うと、イメージが固まった。

思い出を、今の心境を、
この歌に託して、彼に話しかけよう。

My huckleberry friendに。
posted by な〜お at 19:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月27日

緊張の初レッスン!

緊張の初レッスン

ましてやワタシにとっては
まったく未知の世界のジャズという
音楽。

その世界で、プロとして活躍されている
方に、マンツーマンで指導してもらう・・・。

我ながら、突拍子もなくて
無謀なことを決めたものだと
今更ながらに後悔してみたり。

それでも!
やると決めたからには、
ここで逃げ出したら女がすたる!
いざ!!

・・・と、気負って出かけていったのですが、
先生はとっても気さくでほがらか。
いつも満面の笑顔を称えて話す
素晴らしい方でした。

なんでも先生も、41歳から独学でジャズ
勉強を始められたのだそう。

「アナタは私よりも1年早く始めるってことじゃない。
全然遅くなんてないわよ」

なんて心強いお言葉!
ガッチガチだったワタシの気持ちが、
サ〜っと霧になってなくなっていった
瞬間でした。

やりたくなった動機なども少しお話しすると
「そのジャズ好きなお兄さんに、是非とも
お会いしたかった!!」
と本当に残念そうに言ってくれました。

さて、レッスンを受けるからには
課題曲を決めなければいけません。
特に考えてきてはいなかったので、
先生の膨大なレパートリーの中から
適当にピアノで弾いて、気に入ったものが
あればノートに題名を書いていく
という作業へ。

聞き始めてみて、自分で驚くことが。
先生の弾いてくれる曲、
どれもが、聞いたことのある曲ばかり。

多分、有名どころを弾いてくださっていたとは
思うのですが、それに加え、やはり兄が生前
よく聞いていた、もしくは知らぬ間に
ワタシにもインプットされてしまった曲の
なんと多いこと。

いくつかの曲が流れ、
ふとワタシの手が止る。

「これもジャズなんですか?」
と聞いてみると、
「そうねぇ。いろんなアレンジでいろんな人が
歌ってるわね」
とのこと。

「これにします。この曲を勉強させてください」

ワタシの初めての課題曲はこうして、
Moon Riverに決まった。

奇しくも、ワタシがジャズを勉強しようと
思い立った曲。

自分のキーを探してもらって、
お手本になるようなプロの方が
歌っているテープをお借りして、
次回のレッスンまでにワタシがして
おくことは、英語の意味をしっかり
理解して、発音できるようにしておくこと、
メロディーを覚えておくこと。

英語の勉強にもなって一石二鳥かも。
ラベル:習い事 ジャズ
posted by な〜お at 18:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月03日

オトナの習い事

子供の頃の習い事って
長続きしなかったり、本人より両親の希望だったり。

大人になってからの方が、自分のしたいことや好みがわかってきて、
なにか始めてみたくなったりしませんか?

そんな時、「もう習い事するようなトシでもないし」なんて
あきらめないで、いくつになっても、好きなことをして、
輝きましょ!!

きっと、オトナになってからの習い事は、
新しい自分の発見になったり、今までとは違う扉を開いてくれる
きっかけになるはず。

なにか初めてみたくても、もう一歩が踏み出せないアナタのために、
ワタシの話が少しでもお役に立ちますように。
ラベル:習い事
posted by な〜お at 17:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月25日

ジャズレッスン

以前から
無料日本語情報誌や日本人経営のお店の掲示板等で
よくみかけるレッスン広告の中に、それはあった。

日本人現役シンガーによる、ジャズボーカルレッスン

ワタシ自身、情報誌編集部に身を置いていたこともあって、
彼女の名前だけは、ジャズ通でなくてもよく知っていた。

オーストラリアジャズ界でも有名な方らしい。

ネイティブに習ったほうがいいという人もいたけれど、
私は、日本人に習いたかった。
なぜだろう。
日本人の心を持った人に、習いたいと思っていたから。



よく、「この歳から何か始めたって、それで食っていけるわけでも
ないし、プロにもなれないし・・・」と言われる方がいる。

でも、そうかな?
なにか習い事を始めたら、プロにならなくちゃいけないのかな?
プロになれなければ、習い事をしちゃあいけないのかな?

一生続けられる趣味ってことで、いいんじゃないかな。
別に、なにかにならなくても、生きていく上の楽しみというか、
活力になれれば、それでいいんじゃないかな。

なので、始める前に私が心にきめていたルールがいくつかある。

るんるんひとつ、別にプロになるわけじゃないから、
        「いまさら始めたって・・・」とか思わない。
るんるんひとつ、だから、絶対にモノになる!とか気負わない。
るんるんひとつ、でもトシがトシだから、若い子よりも
        覚えが悪くて当たり前、
るんるんひとつ、だから、迷ったり愚痴を言うヒマがあったら、
        とにかく若い子の倍頑張る。
るんるんひとつ、歌えるチャンスは逃さない。
        立ち止まってる時間はもったいない。

ということ。
自分に緩いんだか厳しいんだか、わからない(汗)

それでも少しためらいがあったのですが、
亡くなった兄の誕生日が来た日、
彼に背中を押されたような気がしてついに電話。

電話口で初めてお話した、その先生はとても気さくでほがらかな印象。
安心して、初レッスンの日を決めました。

次回、いよいよレッスン開始です!
posted by な〜お at 17:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

ジャズ

オーストラリアでジャズ
オーストラリアシドニーに移住して15年。

去年から、思い切って、とある習い事を始め出しました。
それは、ワタシの兄が急死してから、6ヶ月目のこと。
月日が過ぎるのは本当にあっという間。
泣こうが笑おうが、同じ時間は過ぎていくものです。

亡くなったことよりも、この世に生をうけて、生きて、
兄という存在で、彼がワタシに残してくれたものはなんだろう?
と3ヶ月を過ぎた頃から考えるようになり、そして、自分でも
驚くほど、その答えはすぐに浮かび上がってきました。

音楽。
JAZZ

ワタシの兄は音楽が大好きなヒトで、しかも聞くばかりでなく、
自ら演奏することにも長けていました。
ピアノからトロンボーン、トランペット、オーボエ、サックス・・・
とりわけ、ジャズが大好きな人でした。

彼の代わりになんていうのは、おこがましいこと。
ワタシが一番嫌う行為。
一番音楽をやりたがっている彼は、もうやれないのだから。
だから、彼にしてみたら、気分のいいことではないかもしれない。

ただ、改めて思うことは、
ワタシ自身がジャズを好んで聞いたこともないのに、
普通の人よりもその手の曲を知っているのは、
兄がいつもレコードを聞いていたから。
いつのまにかワタシにもインプットされていたから。
それが、そのまま彼の記憶へと繋がるから。

彼の代わりになるのではなく、
彼を理解し、会話する唯一の方法として、
今残されたものが音楽であると、
そう思ったワタシは、未知の世界に踏み出しました。

今頃、兄は笑っているかもしれない。
「お前が、ジャズ?」と。

うん、そうだよ。
小さい頃、いつでも後を追いかけたように、
今、またアナタの後ろを追いかけるよ。

そして、譜面も読めないワタシが、
ジャズシンガーの勉強を始めました。
レパートリーはまだ17曲。

彼の忘れ形見である息子君も、
お父さんの真似をしてピアノを習い始めました。
いつか、一緒にセッションできる日がくるといいね。

恥ずかしいので、ずっと周りにも秘密にしてました。
パートナーにさえ、言わずに。
でも、ちょっと本気の気合を入れるため、ついに公に
してみました。

あ、言っておきますけど、特に歌に自信があったとか、
そんなんぢゃあ全然ないです。
楽器持ってないし、買うお金ないし、使いこなす自信全然ないし、
歌は体ひとつで済むなぁなんて考えからです(汗)。

でも、始めてからというもの、思いのほか毎日が充実してきて、
楽しい。

そして何より、悲しみから立ち直る力を与えてくれたのも、
音楽でした。

古い古〜い、アメリカの音楽。
なのにその歌詞は、いまだ褪せることなく、励まし続けてくれます。

たとえば、大好きな、「Smile」という曲の一節。
「すべての悲しみの跡は隠して、顔を上げて笑顔でさえいれば、
きっと、人生そう捨てたもんじゃないと思える日がくる」とか、

たとえば、「What a wonderful world」
今、某携帯電話のCMでも誰かのカバーで歌われてますけど、
「友人同士が握手を交わして、‘やあ、元気かい?’と声を
かけるのは、本当は‘愛してるよ’ってキミに言ってるんだよ」
とか、心が救われるような素晴らしい歌詞がたくさんあります。


そんな言葉の積み重ねが、いつしか傷ついた心を癒してくれました。



40歳を過ぎた習い事は、こんなキッカケから始まりました。
posted by な〜お at 09:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月21日

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ラベル:習い事
posted by な〜お at 21:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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